01 使い勝手×デザイン

見せるも隠すも、
デザインで美しく両立。

お客様のお悩み

リビングは、できるだけ開放感のあるおしゃれな空間にするのが理想。でも、家族が集まる場所だから、油断したら色々なモノが溢れてしまいそう…。棚を置くと圧迫感が出そうで避けたいのですが、開放感とデザイン性を両立できる良い方法はないでしょうか。

  • 解決策01

    リビング階段の
    デッドスペースを利用

    縦の開放感を高めるリビング階段で、空間を視覚的に広く。さらに階段の下を収納スペースとして有効活用すると、 日用品などがすっきり片付けられ、見た目もスマートに。使い勝手も高まります。

  • 解決策02

    飾り棚や収納棚を
    オリジナルで造作

    扉付きの収納だけでなく、飾り棚としても楽しめる造作収納をつけることも可能です。お気に入りの雑貨やグリーンを飾れば、よりお気に入りの空間に。機能性とデザイン性を美しく両立できます。

その他の
使い勝手×デザイン事例

  • スムーズな家事動線と
    あふれる開放感を両立

    キッチンからスムーズに2階へ上がれるリビング階段を採用し、ベランダの物干場に直接出られる出入口も設置。さらに吹き抜けを取り入れ、光が通る開放空間を実現しました。

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  • 広々としたリビングと
    機能的な動線設計

    リビングの広さにこだわり、畳コーナーを一体化。玄関からシューズクローゼット、各居室へ快適に移動できる動線も設けました。洗面所は、洗濯・室内干し・アイロンがけまで完結できる広さです。

  • 限られた空間に
    ゆとりを生み出す技

    「玄関を広くしたいが、シューズインクローゼットも欲しい」というご要望を、階段下のスペースを活用して実現。またDKは天井高と間接照明の変化で、開放感を保ちながらゆるやかに区切りました。

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